ボタン

ペン
ボタンといえば、核のボタンからワイシャツのボタンまでさまざまありますが、今日はルーシー・リーさんの「1940年代の陶製のボタン」の話です。

千葉市美術館開館20周年記念<没後20年 ルーシー・リー展>に行きました。
2010年6月、国立新美術館での「ルーシー・リー展」についで2度目です。今回はボタンの展示があるとのことでぜひとも観たかったのでした。多くの出展作品が個人のコレクションでした。
観れば観るほどにその形に心を奪われます。その色彩に打ちのめされます。

プレゼントいつもの癖で、アレ欲しい、コレ欲しいと思う作品がたくさんありました。それは叶いませんので、絵葉書を買いました。以前買った絵葉書とあわせて、小さな額に入れて部屋に飾ろうと思います。

2015年8月19日 18:34 | コメント (0)
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