ひとくちに60周年というけれど

ペン
集合!60周年Home Coming Day

高校の同窓会誌(第23号)より。

手(グー)忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれたとき男は 酒を飲むのでしょう と、河島英五さんは歌います。そして、
忘れてしまいたい事や どうしようもない悲しさに 包まれたとき女は 泪みせるのでしょう と、続きます。

Home Coming Day(アッ、ちなみに私は3期生です)といわれても、学校が嫌いだった私には、忘れてしまいたい事やどうしようもない悲しさばかりです。でも、私は泪はみせません、お酒も飲みません。ひたすら、忘れます。

2015年4月27日 13:31 | コメント (0)
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: